アートリンク2009-2011活動展 in 名護
本日より開催されます
アートリンク2009-2011活動展 in 名護
3月16日〜3月18日 ギャラリーみんたまあ
入場無料
NPO法人 アートリンク
http://artlink-okinawa.net/
本日より開催されます
アートリンク2009-2011活動展 in 名護
3月16日〜3月18日 ギャラリーみんたまあ
入場無料
NPO法人 アートリンク
http://artlink-okinawa.net/
昨日から開催しています。
この生命あふれる豊かな海を
子や孫の世代まで遺し、
伝えていきたい
写真展 沖縄うみさんぽ辺野古大浦湾
撮影:牧志治(フリーカメラマン)
1月7日(土)〜15日(日)入場無料
AM10:00〜PM7:00
主催:沖縄・生物多様性市民ネットワーク(アオサンゴ作業部会)
沖縄本島北部の東海岸にある辺野古・大浦湾は、環境省が絶滅危惧種に指定した”北限のジュゴン”や、2008年にIUCNが絶滅危惧種に指定したアオサンゴの巨大な群集が生息する、豊かな生き物の世界です。
マングローブ湿地、干潟、広大な礁池(イノー)や海草・藻場、発達したサンゴ礁(リーフ)など複雑な生態系が多様な生命世界を形成している辺野古・大浦湾は、世界につながる沖縄の大切な自然遺産です。
写真家・牧志治さんプロフィール
1950年 沖縄・コザに生まれ育つ
1969年から1980年まで本土で生活する
業界紙の記者や広告代理店のコピーライターなどを経験して、故郷・沖縄に帰る。
スキューバダイビングの指導員やガイドダイバーとして20年余活動。
現在、セミリタイアの身でフリーランスカメラマンとして辺野古・大浦湾をフィールドに撮影している。
※この写真展は平成23年度沖縄県サンゴ礁保全活動支援事業助成金の援助を受けています。
山原島酒之会第4回泡盛展
泡盛と酒器
われわれの先人たちは、泡盛を古くから婆に詰めて「仕次ぎ」を繰り返しながら芳醇な古酒を育む術を培い、それを汲み(酌み)味わうという世界でも類を見ない特異な文化性を育んできました。
併せて、その古酒を育てて汲む、味わうことの過程で実にさまざまな酒器や肴などを生み出し、重厚な文化を編み出してきたのです。
その歴史は数百年に及ぶといわれます。
今回は「泡盛と酒器」をテーマに、会員、賛助協力の方々の自慢の時代物・珍品・新品も含めた多彩な酒器を展示開催いたします。
古酒を育てる甕から晩酌や酒宴、冠婚葬祭にいたるさまざまな折に使われる酒器の豊かさと多彩な特性の確認と再評価する機会にしたいと思います。
同時に、泡盛古酒の持つ文化性の次の道筋として緩やかな「古酒道」なるものを見据えることができれば幸いです。
見学に訪れる多くの方々と泡盛文化について共に分かち合うとともに、泡盛の文化的特性と伝統産業として「泡盛の凄さ」を内外に広めていくため第4回泡盛展を開催いたします。
主催 山原島酒之会・ギャラリーみんたまあ
協賛 名護博物館・沖縄県北部酒造組合
日時 2011年11月30日(水)〜12月11日(日)10時〜19時(月曜休館)
場所 ギャラリーみんたまあ
入場無料
山原島酒之会第4回泡盛展
われわれの先人たちは、泡盛を古くから婆に詰めて「仕次ぎ」を繰り返しながら芳醇な古酒を育む術を培い、それを汲み(酌み)味わうという世界でも類を見ない特異な文化性を育んできました。
併せて、その古酒を育てて汲む、味わうことの過程で実にさまざまな酒器や肴などを生み出し、重厚な文化を編み出してきたのです。
その歴史は数百年に及ぶといわれます。
今回は「泡盛と酒器」をテーマに、会員、賛助協力の方々の自慢の時代物・珍品・新品も含めた多彩な酒器を展示開催いたします。
古酒を育てる甕から晩酌や酒宴、冠婚葬祭にいたるさまざまな折に使われる酒器の豊かさと多彩な特性の確認と再評価する機会にしたいと思います。
同時に、泡盛古酒の持つ文化性の次の道筋として緩やかな「古酒道」なるものを見据えることができれば幸いです。
見学に訪れる多くの方々と泡盛文化について共に分かち合うとともに、泡盛の文化的特性と伝統産業として「泡盛の凄さ」を内外に広めていくため第4回泡盛展を開催いたします。
主催 山原島酒之会・ギャラリーみんたまあ
協賛 名護博物館・沖縄県北部酒造組合
日時 2011年11月30日(水)〜12月11日(日)10時〜19時(月曜休館)
場所 ギャラリーみんたまあ
入場無料